先輩ママでもある友人からもらった出産祝いで、とても役に立ったのが「離乳食のレシピ本」でした。
「本」の良さ
今は必要な情報はたいていインターネットで手に入ります。
ですが、ネットでは知りたいことを直接ダイレクトに検索できるのに対し、本はぱらぱらと読んでいくことで、知らなかった知識を幅広く得ることができる良さがあると思います。
私の場合
私の場合、出産祝いでもらわなければ、おそらく離乳食のレシピ本は自分で買わなかったと思うのです。
実際に読んでみると、実際のレシピのほか
「食材のフリージング方法」
「使いきる目安」
「月齢別、食べられるもの一覧」
などいろいろとお役立ち情報が多く載っていて、とても重宝しました。
こういったものが一冊あるとても便利だな、と目からうろこの落ちる思いでした。
新米ママさんに出産祝いを贈るなら、離乳食のレシピ本は一冊あると便利なのでオススメ
こうした自分の経験から思うのですが、新米ママさんに出産祝いを贈るなら、離乳食のレシピ本は一冊あると便利なのでオススメです。
また、そのときはレシピだけでなく「離乳食のすすめ方」や「フリージング方法」「食べる量の目安」など幅広くカバーしているものが結局は使いやすく、幅広い知識を得ることができるので良いと思います。
出産内祝い
この方への出産内祝いですが、離乳食のレシピ本のほか、離乳食の食器セットなども一緒にいただき、総額で約5000円くらいでした。
なので、2000円ほどのお菓子の詰め合わせを贈りました。
このとても役立った離乳食のレシピ本、第二子のときにもまだまだ活用していきたいと思っています!